倉庫・物流施設サービス / 課題解決サポート

物流シーンで日々持ち上がる課題の数々。シービー・リチャードエリスでは、プロフェッショナルな専門スタッフと関連部署およびグループ各社の連携により、これらの問題に的確な解決策をご提供します。Case1 拠点集約でのコスト削減Case1 拠点集約でのコスト削減イメージ

企業にとってコスト削減は永遠の課題。物流施設では拠点の集約により効率的な拠点運用を行なうケースが多くなっています。しかし、契約形態も使用状況も様々な施設。その集約には多岐にわたる問題がついてまわります。これらすべてに的確な解決策を導き出せるのがシービーアールイーです。

拠点集約でのコスト削減例

 

Case2 3PL業者様のコンペ対策Case2 3PL業者様のコンペ対策 イメージ

急なコンペに対する提案物件の確保は3PL事業者様の頭を悩ませる大きな課題です。当社では、コンペ要件に合う(立地、入居時期、面積、賃貸条件)物件を、豊富な物流不動産データベースよりスピーディにご提供いたします。
また、最近では現拠点の活用案を求める荷主様も増えており、売却・賃貸見込み額などのご質問にも専門家の視点でお答えしています。

3PL業者様のコンペ対策のポイント

 

Case3 M&Aによる物流拠点の再構築 Case3 M&Aによる物流拠点の再構築イメージ

M&Aではオフィスや組織の統合に加え、物流拠点の再構築が課題として持ち上がります。重複する拠点が多く、統合プロジェクトを発足させるケースも見受けられますが、企業文化や考え方も違う当事者だけで最適化を図るのは、至難の業です。当社では第三者の視点からそれぞれの拠点を客観的に判断し、ワンストップで集約拠点決定に関するマネジメントをご提供いたします。

拠点集約プロジェクトの流れ

 

Case4 海外への拠点進出Case4 海外への拠点進出イメージ

勝手が分からない海外での物流拠点構築は、現地事情やリアルタイムの市況が把握できないことに加え、商慣習や契約形態の違いがあり、国内拠点設立とは比較にならないような細心の注意が必要となります。世界最大の事業用不動産サービス会社である当社は各国に物流専門のプロスタッフを擁しています。現地の事情に精通していることはもちろん、日本国内の物流部門との綿密な連携、国内では得がたいリアルかつ詳細な現地マーケット情報もご提供が可能です。

300拠点以上のグローバルネットワーク

 

Case5 新規施設の開発 Case5 新規施設の開発イメージ

当社が提供する物流施設開発コンストラクションマネジメントは、物流マーケットのプロフェッショナルと物流施設建設に特化した一級建築士とがチームを編成し、現代ニーズにマッチした物流施設開発を、そのマーケティングから施設設計、業務継続の段取り、コスト管理、施工管理に至るまでワンストップでお手伝いいたします。

Case5 新規施設の開発 課題とCBREのソリューション

 

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  • 最終更新日 : 2012/01/05 8:49